税理士法人 弓家田・富山事務所

確かなサービスでお客様に安心を与えることを大切にしています

代表税理士 弓家田良彦 代表税理士 弓家田良彦
1988年、弓家田税理士事務所を開設。
現在、資産税に関するセミナー講師としても活躍。
主な著書に「相続・贈与でトクする辞典」
「大家さんのためのアパート・マンション経営の資金と税金でトクする法」
(富山税理士と共著)がある。
東京税理士会立川支部
代表税理士 富山さつき 代表税理士 富山さつき
1993年5月税理士登録。
その後、弓家田事務所に入所。
以来、会計業務に従事。
職員育成向け、起業向けセミナーなど行っている。
主な著書に「楽しくマスター経理の基本」がある。
東京税理士会立川支部

得意分野ベスト5
①相続・資産税に強い
②新設法人の経営を徹底サポート
③経営計画を徹底指導
④資金繰り・資金調達を徹底サポート
⑤FP・ライフプラン業務を徹底サポート

経済環境に柔軟に対応できる思考力を養い、経営の安定と健全化を図り、社員とともに「安心を与える」をテーマとした地域オンリーワンの会計事務所を目指します。

事務所詳細
税理士法人
弓家田・富山事務所
〒196-0022
東京都昭島市中神町1-5-17
TEL :042-546-8261(代表)
FAX:042-546-3529
http://www.yt-kaikei.com
職員数:29名(代表2名を除く)

会計事務所は何をしてくれるところなのですか?
経理指導、税務申告、節税対策、事業承継...町を歩いて看板を見たり、ホームページを見ると、さまざまな提供業務がのっています。
しかし、その業務だけを見て会計事務所の違いを判断することは難しいのではないでしょうか?また、「税務のこの部分がわからない...」という具体的な相談がすべてではなく、常日頃からさまざまな問題にぶちあたり、その中身を整理してみると税の問題があったということはないですか?
私どもの事務所ではお客様の問題を聴きとり、その中から会計事務所が行える部分、弁護士が行う部分、社会保険労務士が行う部分、といったようにそれぞれの専門化へ素早くつなぐことを第一の業務と考えています。
つまり、お客様から相談される問題に答えるだけではなく、その問題から今後起こり得るリスクも含め、さまざまな専門家の意見を取り入れ、日々の経営に事前の対応でお役に立っていく。これが税理士法人 弓家田・富山事務所の特色です。
そのために、ネットワークとしてさまざまな専門家と連携をとり、弁護士、社会保険労務士については顧問としていつでも相談できる窓口を持っております。

資産税部門...相続対策、不動産にまつわる税金対策
不動産などの税金対策も、世間一般で節税対策といわれるものは、メリットがある反面、必ずデメリットも存在します。当事務所は専門家の立場からこのメリット・デメリットを包み隠さず明示し、お客様がそれを行うことが本当に良いことなのか、どのような危険性が考えられるのかをわかりやすくご説明することから対策をスタートさせます。
相続対策については、①争族対策、②納税対策、③節税対策という対策の優先順位を踏まえ、机上の節税対策に走った結果『税金は多少安くなったかもしれないが、親族間の不和で遺産分けができない』とか『相続人間の人間関係が断絶状態になってしまった』などということが起こらないよう対策を考えていきます。

会計部門...帳簿指導、決算作成と対策
多くの経営者の方は会社に利益が出た場合、「そんなお金がどこにあるのだろう?」という疑問を持たれるようです。当事務所では利益と手残りの違いをわかりやすく経営者の方にお伝えし、財務体質の強化を図るため、さまざまな支援業務を行っています。
好評を得ているのは、経営計画の作成と実際の数字との比較です。その年度の目標を利益と手残りの両面から計画し、実際の数字が計画どおりにいったのか、いかないのか、軌道修正しながら毎月の結果を将来に役立てていくプランです。
この業務はオプションですが、どのお客様にも行っているのは残り6ヶ月後の利益予想、3ヶ月後の利益予想、加えて決算月には翌期の利益予想を経営者の方と一緒に行っています。

相続・会計両面をサポートできます
一企業の会計を税理士事務所が行う場合、帳簿の指導を行い税務判断しながら決算を迎えます。決算書の提出で一区切りですが、それは会計側から見た業務であって、社長自身の相続や後継者のことなどを考えるとまた違った側面の業務があります。当事務所は専門業務をはっきりと区分けし、弓家田税理士が相続関係を、富山税理士が会計関係をメイン担当として行っていますので、お客様の両面をサポートすることができます。