東京メトロポリタン税理士法人は、「会計を経営の中枢に据えた経営」を追求していきます
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代表社員・税理士 北岡修一 昭和55年立教大学経済学部卒。 50歳。会計事務所3年勤務を経て、25歳で独立。 モットーは「誰にも負けない努力」。 「経営支援ニュースレター」、 メルマガ「実践!社長の財務」を長期継続中。 著書「ココまでできる儲かる会 計」他。 東京税理士会新宿支部 |
得意分野ベスト5
①月次決算経営指導に強い
②システム導入指導に強い
③新設法人の経営を徹底サポート
④相続・資産税に強い
⑤M&A・事業承継に強い
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『会計理念経営』を追求することにより、中小企業の成長・発展に貢献する。 ◆「会計を良くすると、会社が良くなる!」 ◆「数字を公開すると、会社が元気になる!」 ◆「税金を払わないと、内部留保が貯まらない!」 |
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事務所詳細東京メトロポリタン税理士法人 〒163-1304 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4F TEL :03-3345-8991 FAX:03-3345-8992 E-Mail:kitaoka@tmcg.co.jp http://www.tm-tax.com 所員数:20名(新宿本部18名、足立本部2名) |
『会計理念経営』を追求します
「会計理念経営」などというと、大変難しく聞こえるかも知れませんが、要は会計を経営の中心に据えて経営をしていこう、ということです。数字は嘘をつきません。経営者の考え方、取ってきた施策、社員の皆様の努力の結果...これらが会計を通して数字として表れてきます。
多くの経営者は、経理や会計よりも、営業や商品開発に力を入れます。数字は二の次か、ほとんど見ようとしないこともあります。しかし、経営の結果は数字で表され、お金が足りなくなれば倒産するのです。私たちは多くの経営者があまり得意でない会計面を、月次決算を通し、現状を正しくお伝えし、なぜそうなったか、今後どうしたらいいのかに気づいていただくお手伝いをしていきたいと思っています。そのために、正しい数字を出せる仕組みを作っていくことが大事です。まずは、そこからお手伝いしていきます。
私どもは、「月次決算3S」を提唱しています。スピーディー、シンプル、そして正確の3Sです。月次決算はこの3つのSが大事です。それを可能にするための「システム導入指導」にも力を入れています。月次決算を経営に活用するのであれば、自社で月次会計処理ができるようになる必要があるからです。
組織で仕事をしていきます
私たちは、税理士法人の設立が可能になった平成14年から法人組織にしています。会計事務所は、税理士先生が引退すると事務所が終わってしまうことも多いのです。これでは安心してお客様は税務を頼めません。私どもはそんなことがないように、個人頼りでなく組織で仕事をしていこうと思っています。現在、税理士が9名おり、一代で終わる事務所ではなく、一般の株式会社と同様に継続していける法人になることを目標にしています。
また、組織で行うことにより、複雑難解な案件でも専門家の力を結集して質の高い仕事をすることが可能です。さらに研修体制や委員会制度、プロジェクトなども社内に設け、切磋琢磨してお互いが高め合えるよう運営しています。
情報発信をしていきます
顧問先は、税務や会計のことがわからず、不安だから、私どもに頼んでおられると思います。であれば、私どもは税務や会計について、皆様にできるだけわかりやすくお伝えし、ご安心いただく必要があります。そこで、私たちは毎月顧問先向けに「経営支援ニュースレター」や、「スタッフ通信」、「今さら聞けないQ&Aシリーズ」、さらに「顧問先お役立ちファイル」などをお配りしています。
このようなことを通じ、顧問先の皆様に気軽にお問い合わせいただける状況を作ることが大事だと思っています。
異業種交流会を毎月開催しています
いくら会計をきちんとしても、売上が上がらなければ良い会社にはなっていきません。私たち会計人は、税務や会計の相談はできても、売上を上げることはできません。ただし、事業を伸ばす場作り・きっかけ作りをすることはできます。
そこで私たちは、顧問先を中心に「東京メトロポリタン・ビジネス倶楽部」という異業種交流会を立ち上げました。毎月、顧問先をはじめ、様々な業種の方にお集まりいただき、各社のプレゼンから、グループセッション、ミニ講演会、名刺交換会などのプログラムを通じて、会員の皆様の「ビジネスの拡大」を目指していこうという異業種交流会です。
私たちの顧問先は、現状維持ではなく、成長発展を目指す企業であって欲しいと思っています。ご興味のある方は、是非、お問い合わせください。


事務所詳細