税理士法人トップ会計事務所

私たちは「レントゲン写真」ではなく、「ソリューションや提案」を提供します

トップ会計事務所/新設法人の経営を徹底的にサポート/資金繰り・資金調達を徹底指導/経営計画を徹底指導/相続・資産税に強い/M&A・事業承継に強い/代表社員 増山雅久 代表社員 増山雅久
税理士・中小企業診断士。
昭和40年慶應義塾大学工学部管理工学科卒。
昭和52年税理士登録。昭和62年トップコンサルティング代表取締役に就任。中小企業に対し、税務面のみならず、経営全般にわたる指導を展開。
現在までに120社を超える指導実績や講演活動など。
ロータリークラブ会員、川崎商工会議所議員。
著書「税理士業勝ち残り戦略」他。
東京地方税理士会川崎南支部

得意分野ベスト5
①新設法人の経営を徹底的にサポート
②資金繰り・資金調達を徹底指導
③経営計画を徹底指導
④相続・資産税に強い
⑤M&A・事業承継に強い

私たちはパイオニアスピリット(進取の精神)とCS(お客様満足)を基本理念に、お客様の良きパートナーとして、「利他の心」でお客様の利益を追求します。

事務所詳細
税理士法人トップ会計事務所
<本社>
〒210-0006 神奈川県川崎市川崎区砂子2-8-1
川崎互恵ビル2F
TEL:044-233-0143 FAX:044-245-4314
E-Mail:info@topms.co.jp
http://http://www.topms.co.jp
<新宿事務所>
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-18-18 新宿税理士ビル
TEL:03-3371-7211 FAX:03-3365-3747
<浜松事務所>
〒430-0925 静岡県浜松市中区寺島町263 イーストメゾンⅡ TEL:053-456-0701
所員数23名(うち税理士7名、中小企業診断士3名)

税理士法人で、税理士業界の"総合病院"を目指します!!
事務所では、お客様の資金繰り・キャッシュフローの改善や赤字体質からの脱却など、経営上の問題点を解決する体制を確立するために、平成14年4月に税理士法人(登録No. 39)を設立しました。税理士7名、診断士3名が、専門的・高度に総合病院のような総合コンサルを提供します。
総合事務所として西新宿に新宿事務所を設立し、東京、神奈川地区を中心に広域的に業務を行っています。また、18年に静岡県浜松市に店舗型タイプの事務所を開設しました。
関係会社である㈱トップコンサルティングが税務会計以外の経営コンサルティングを行っております。そのために、弁護士・社会保険労務士などと提携しています。例えば、当社の中小企業診断士が、社員教育とポイントカード会員の増加キャンペーンに取り組みました。その結果、V字に売上が伸びたという実績があります。
近年はM&A事業(企業の買収と合併)に取り組み、具体的な成果を挙げております。
建設業の女性社長様が株式を売却して数千万円を手に入れることができたのはほんの一例です。後継者問題に悩んでいる社長様のハッピー・リタイアを応援しています。

お客様対応型の資金調達コンサルティングを推進します
近年のサブプライム問題に端を発した金融機関の貸し渋りは厳しい状況です。当事務所では、資金繰りに悩んでいるお客様に対して、信用格付けを行い、最適な金融機関をご紹介します。
中でも国民生活金融公庫のマル経資金は1000万円まで拡充され、最もハードルが低い融資制度です。
他にも、コンサル会社と提携して売掛債権担保融資を行っています。これは赤字企業でも一定の条件がそろえばOKです。まずはご一報ください。

月次決算書の提供で客様の利益を追求します!!
私たちは「成長志向のある会社社長様に対して、税理士が月次決算書により、お客様に利益増加の指導をする」ことをモットーとしています。社長様と毎月、月次決算書を基に会議によって利益を追求します。
月次決算書の目的は、
①どこに手を打てば利益が出るか理解する
②お金を残すための経営(キャッシュフロー経営)を理解する
ことにあります。そのために、月次決算書は、
①損益分岐点分析(利益を出すにはどこに手を打てば良いか?)
②キャッシュフロー計算書(儲けた利益はどこに消えたか?)
③見積もり資金繰り表(向こう3ヵ月の資金繰りは大丈夫か?)
の3点について検討していきます。 トップ会計事務所/新設法人の経営を徹底的にサポート/資金繰り・資金調達を徹底指導/経営計画を徹底指導/相続・資産税に強い/M&A・事業承継に強い/代表社員 増山雅久