元氣経営者を支援します。私たちは「元氣力発電所」です!
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所長 増山英和 税理士・経営コーチ・行政書士・CFP®。 昭和37年生まれ。 中央大学大学院経済学研究科修士課程修了。 平成2年、税理士登録。6年、㈱増山会計設立。7年、CFP®取得。 10年、行政書士登録。 16年、船井財産コンサルタンツ加盟。 TKC全国会、創業・経営革新支援委員会、委員。 TKC全国会、経営承継支援プロジェクト、委員。 関東信越税理士会水戸支部 |
得意分野ベスト5
①月次巡回監査による税務・会計指導ができる
②資金繰り・資金調達を徹底指導
③親身になって経営承継の支援ができる
④相続・資産税に強い
⑤医業経営指導に強い
| 私たちは、税務・会計・経営の分野における専門家として、お客様の問題予測・回避・解決を図り、お客様・パ-トナ-と共に成長し、地域経済の発展に貢献する。 |
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事務所詳細〒310-0851 茨城県水戸市千波町1258-2 増山ビル TEL :029-240-3600 FAX:029-240-3611 E-Mail:info@ma-g.co.jp 増山会計事務所HP http://www.ma-g.co.jp 船井財産コンサルタンツ増山総研HP http://www.fzcm.co.jp 税理士2名、職員23名 |
「月次巡回監査」を通じて「月次決算書」の作成と「経営革新」を支援
私たちはお客様の視点に立って常に業務のレベルアップを図るために、平成15年4月にISO 9001の認証を取得し、お客様満足の向上に向け継続的改善を行っております。
ただ単に税務署、金融機関に提出するために決算を組んでいる企業と、毎月毎月が勝負だ! という意気込みで「月次決算書」を作成しチェックしている企業では、意思決定のタイミングは自ずと異なってきます。業績の違いは言うまでもありません。
私たちの主力商品の一つは「月次決算書」です。そのためには毎月お客様のところに訪問し、適正なデータ作成のために「月次巡回監査」を行っております。よって毎月、本決算含めて年13回決算を行うことで、現状をしっかり把握し、次の打ち手を打つ、という意思決定に役立つ業務を提供致します。
もちろん、期中には「業績検討会」、決算前には「決算対策」により納得のいく決算が組めるようお手伝いを致します。
決算書は社長の通信簿である、との考えから「決算」においては100点満点で点数化する「決算診断・提案書」を作成し、1年間の振り返りから反省を行い、今後の課題解決に向けてのご提案を行います。
厳しい経営環境を勝ち残っていくためには「戦略的な経営計画」が必要です。
経験と勘と度胸の時代はとっくに終わりました。毎月毎月の積み重ねの中で間違いなく企業は変革していきます。
今、まさに「経営革新」の時なのです。私たちは、経営者の「氣づき」を大事にした経営革新の支援を徹底的に行っております。
相続対策のプランニングからフォローまで親身になって付き合える
相続税対策における、税理士でありCFP®(ファイナンシャルプランナー上級資格)の役割は、節税はもちろん、それ以上にお客様がよりお幸せになるご支援をすることである、と肝に銘じております。
私たちはお決まりの相続対策手法を押し付けるのではなく、お客様の願いをしっかりヒアリングし、願いが実現できるよう各自にあったご満足いくプランニングをし、対策実行後のフォローまで徹底してケア致します。
相続税対策の基本は土地対策です。現地に出向き、徹底的に現況を把握し、評価を行います。
節税対策ならその評価を下げるための対策を、納税対策としては物納の検討を行います。
もめない対策を怠ると「争族」が発生します。事前対策としては遺言の作成を、また相続時精算課税制度の活用も検討します。
事業承継を位置づけた戦略的 中期経営計画の策定が好評
経営者にとっては、土地以上に対策を強化しなければならないのは「自社株対策」です。
毎期、決算後には評価とチェックを行い、戦略的中期経営計画において事業承継をきちんと位置づけ、確実に実行する必要があります。
後継者問題においては「第二の創業」と捉え、ヒト・モノ・カネといった経営資源をどう引き継ぎ、活用していくのかという経営戦略を考えなければなりません。
私たちの使命は、お客様の問題解決に役立つことです。
是非、私どもを良きパートナーとしてお選び下さい。


事務所詳細